いろいろ苦労しながらも出会い系で知り合った女の子と、4回目のデートにしてようやくホテルへ行きました。
出会い系に慣れていない二人だったのでホテルの部屋に着いても、緊張しちゃって、ベッドに座りながら会話もできずにテレビを見ました。
しかし、このまま出会いを無駄にするわけにはいかず意を決して、僕の方から彼女にキスをしました。
何度もキスを重ねる内に彼女の緊張は、和らいだようです。
フレンチからディープに切り替え、彼女の唇を味わいます。
その後は、いたって普通なプレイですが僕は、彼女のおっぱいに触り、秘所も触れたりして責めました。
彼女のおっぱいは巨乳で美乳した。
その間、彼女は、恥ずかしがりながら手コキしていました。
彼女の秘所がヌレヌレになって、よしそろそろ」と挿入しようとした時、
彼女は僕に言いました。
彼女「待ってください、言いたいことがあるんです。」
僕「どうしたの?」
彼女「あの、私と付き合ってくれませんか?」
僕「えっ!?突然どうしたの?しかも僕でいいの?」
彼女「はい、ずっと好きでした…。」
僕「ありがとう…。僕も君の事が大好きだよ」
彼女「嬉しいです…。私を抱いてください。」
いざ本番とばかりの時に、いきなりの告白、突然ながら僕は、彼女と出会いして恋人の関係になった。

プレイの後は、最初の緊張とは変わって、落ち着いた出会いと恋人と・・・の時間を堪能しました。
セフレになってもらう予定だった彼女が僕の彼女に…。
照れてる彼女の頬にキスをして、幸せに浸りました。
エッチの前にいきなりの告白でしたが、彼女いない僕は、恋人募集していたのでおかげ幸せな日々を送れてます。
こんなエッチな体験談もあるんだなって今も思い出すだけでも、にやけてしまいそうになります。